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2020年11月25日
  • 商品

『JETSTREAM EDGE 3(ジェットストリーム エッジ 3)』発売

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超・低摩擦「ジェットストリームインク」により、超極細ボール径0.28㎜で今までにない細字が書ける
油性ボールペンカテゴリでは世界で初となる、世界最小、超極細のボール径0.28mm※です。当社の同じボール径のゲルインクボールペンと比べ、描線幅はより細くなります。                       

低粘度油性インクの「ジェットストリームインク」を使用しているので、速乾性に優れ、濃くはっきりとした描線を、なめらかに筆記することができます。
※ 2019年8月現在(当社調べによる)

 ※ 替芯は黒、赤、青の3色を展開します

筆記面が見やすい、新開発の『ポイントチップ』
新開発の『ポイントチップ』は、ペン先にかけてスリムに絞った形状で、細かい筆記作業をする際にもペン先がクリアに見えるようになっています。

新しいリフィル繰出機構“スピロテック”機構
通常の多色ボールペンの軸は、リフィルが、定位置にあり、ペン先に向かって繰り出されますが、0.28mmの繊細なリフィルを筆記性能に影響を与えずに、ペン先に向かって真っすぐ出すため、新機構を開発しました。 3色のリフィルは、軸後端のダイヤルを回すことで、回転しながら上下に動き、使いたい色が常に一定の位置から出てきます。
超極細の書きやすさにこだわり、見た目も新しい、アシンメトリーな“ポイントノーズ”形状
ペン先は、あえて芯をずらした偏芯形状となっています。
“スピロテック”機構と一緒に作用し、本体軸に対しリフィルが常に真っすぐペン先に向かって出てくるため、単色軸のような安定した筆記感が得られ、細かい場所へ書き込みやすい仕様となっています。また、デザイン面でも見た目に新しく、ポイントチップとの相性も抜群です。

機能性とデザイン性を両立した本体軸
 
本体軸はボール径0.28mmの描線が持つ細く、鋭いイメージをスタイリッシュに表現し、多色ボールペンとして筆記時の安定感など機能面にもこだわったデザインです。
   

掲載内容は発表日現在のものです。その後に内容が変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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