「かえると大きな木」あらすじ
主人公の“かえる”が、森の木が段ボールとなり溶かされて鉛筆になるリサイクルの仕組みを、わかりやすく説明します。 また、ペットボトルがシャープペンシルの替芯ケース、定規などに、食品用発泡スチロールトレーがボールペン、蛍光ペン、イス、おもちゃに生まれ変わるということを紹介します。 人間が色々なものをリサイクルして、空や海を汚さないように、木や石油を減らさないように努めているというメッセージを伝えています。
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