お客様相談室

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日本で最初の鉛筆工場  えんぴつなんでもQ&Aより転載


鉛筆製造を工業として始めたのは眞崎仁六(まさきにろく)です。
明治20年のことでした。眞崎仁六は、東京市四谷区内藤新宿1番地(現在の新宿区内藤町1番地)に「眞崎鉛筆製造所」を建て、鉛筆工業生産を開始しました。これが「三菱鉛筆株式会社」の始まりです。